瑶堂 銀座×武則天様×占いの館 Zhou
5年以上続いた水の年が終わり、2026年・丙午から火の年へ。
世界有数の鑑定士・武則天様が、あなたの命式に合わせて瑶堂の天然石をひとつ、セレクトいたします。
鎌倉・銀座で一点一点吟味した天然石を扱うストーンサロン「瑶堂」。
数千枚の鑑定書を書いてきた子平推命学会 会長「武則天様」。
石の目利きと命式の見立て——本来、別々の店でしか受けられなかった二つが、
丙午・火の年のあいだだけ、一つになります。

5年以上続いた水の年が終わり
今年から、火の年に。火の年も、すでに三分の一が過ぎました。
運勢が上がった人、下がった人が、はっきりと分かれてきたのではないでしょうか。
それは偶然ではありません。あなたの命式が持つ「五行のバランス」が、時代の火に反応しているのです。

丙は太陽の火。午は十二支でもっとも火の気が強い真夏の馬。天干も地支も火で揃う「丙午」は、60年に一度しか巡ってこない、もっとも燃え盛る年です。
この年の火は、誰にでも平等に降り注ぎます。しかし、その火を「力」に変えられるか、「熱」に焼かれるかは、あなたの命式が決めます。だからこそ、石は流行ではなく、命式で選ぶのです。
成長・発展・柔軟。春の気。木は火を生む(木生火)。
情熱・行動・拡大。夏の気。2026〜27年を支配する気。
安定・信頼・蓄積。季節の変わり目の気。火は土を生む(火生土)。
決断・収穫・切断。秋の気。火は金を剋す(火剋金)。
知恵・流動・静寂。冬の気。水は火を剋す(水剋火)。
木・火・土・金・水。万物はこの五つの気で巡ります。
火の時代に火を味方にすべき人もいれば、火を鎮めるべき人もいる。
同じ石が、ある人には追い風になり、ある人には重荷になる。
だからこそ、石は「流行」ではなく「命式」で選ぶべきなのです。
火が喜神となる命式。時代の追い風を、さらに燃え上がらせる二石。
火が忌神となる命式。時代の熱に焼かれないよう、水で調候する二石。
五行を問わず、邪気を断ち、守りを固める二石。
迷う必要はありません。選ぶのは、武則天様です。
生年月日からあなたの命式を読み、火を強めるべきか、鎮めるべきか、守りを固めるべきかを見立て、
瑶堂の石の中からあなたに合う一石をセレクトしてお届けします。
生年月日と、いま気になっていること(仕事・恋愛・健康など)をお送りください。
子平推命で命式を読み、あなたに必要な五行と石を判断します。
銀座店にて、セレクトされた石をご説明とともにお渡しします(発送も可)。

占いの館 Zhou の最強の鑑定士にして、子平推命学会 会長。子平推命(四柱推命)を根幹に、イーチンタロット・易経を操り、恋愛・仕事・お金・人間関係のあらゆる岐路に答えを示してきました。これまでに作成した鑑定書は数千枚。
本キャンペーンでは、石を「なんとなく好きな色」で選ぶのではなく、命式の五行バランスから逆算して選ぶという、占い師にしかできないセレクトを行います。火を足すのか、引くのか、守るのか。その一点を見誤らなければ、石はあなたの最も身近な開運の道具になります。
瑶堂は、「人に寄り添い、きっかけが見つかるストーンサロン」。古都・鎌倉と、天然石の目利きが集まる街・銀座。その二つの地に店舗を構え、水晶に囲まれた、日常の喧騒から一歩距離を置いた空間のなかで、一点一点吟味された天然石と向き合える場所です。
瑶堂が他の石の店と決定的に違うのは、「占術で石を選ぶ」文化を最初から持っていること。店内には専用のカウンセリングルームを備え、紫微斗数・四柱推命・九星気学・宿曜などを操る占術の先生が複数名在籍。生年月日と生まれた時間から命式を読み、「いまのあなたに合う一石」を見立てるキーストーン・カウンセリングを常設しています。石を飾って売るのではなく、鑑定して手渡す——武則天様が協業の相手に瑶堂を選んだ理由は、この一点に尽きます。
石はブレスレットやペンダントとして、お客様一人ひとりの手元に合わせてカスタム製作。選定からお手入れ・浄化の作法まで丁寧にご案内します。本キャンペーンの石もすべて瑶堂が吟味した本物の天然石で、武則天様の見立てに基づき銀座店にてお渡しします。
占い師が石を見立てても、石そのものが確かでなければ意味がない。
瑶堂は、石の目利きと占術の見立てを一つ屋根の下に置く、数少ないサロンです。
古都・鎌倉と銀座の二店舗。水晶に囲まれた店内に専用カウンセリングルームを備え、上質で贅沢な空間のなかで石と向き合えます。
紫微斗数・四柱推命・九星気学・宿曜・タロット。異なる占術を修めた先生が複数名在籍し、命式から石を見立てる鑑定を日常的に行っています。
上質な天然石を一点一点吟味して仕入れ、手元に合わせてカスタム製作。選定から浄化・お手入れの作法まで、石との付き合い方ごと手渡します。
開催期間:丙午年のあいだ(〜2027年2月3日・節分まで)
火の年は、2027年・丁未まで続きます。
流れに乗れている人はさらに高く、乗れていない人は今ここで整える。
その一石を、武則天様と瑶堂が用意しました。